超リアル模試 3/3 1回目 結果 2012年8月25日実施

超リアル模試 2/3 1回目 結果 2012年8月24日実施

Part1:結構いい

Part2:まぁまぁいい
Part3:ぼろぼろ
Part4: Part3よりはマシ
Part5: どうやって点上げていこか。語彙と文法か。
Part6:これも語彙と文法か。
Part7:article(記事)の問題が苦手やな。時間が足りない。でもarticle以外も正答率悪い。
これから解説読んで、知らん単語、語彙、文法の洗い出しする。
その後、究極の模試の結果も踏まえて、これから9月23日のTOEIC完了迄の勉強の計画を立てる。

7月TOEIC正解数換算表より

7月TOEIC正解数換算表より、

【フォーム】4IIC16
【スコア】L400 R395 T795
【LAM】77 82 89 79
【RAM】88 81 64 79 96

誤答数/問題数
L 5/22 4/22 2/18 8/38
R 2/17 4/21 8/22 6/29 1/25

誤答率
L 23 18 11 21
R 12 19 36 21 4

●自己分析
Lは「短い会話、アナウンス、ナレーションなどの中で明確に述べられている情報をもとに要点、目的、基本的な文脈を推測できる」が一番悪く、「短い会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて詳細が理解できる」が一番良い。要するに、「短い会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて 詳細は理解できていても、要点、目的、基本的な文脈は推測できてない」ということ?
なんだか矛盾してるような…。
「長めの…」でも同じような差になってるから、誤差範囲かもしれんけど、でも「What is implied」とか「What is suggested」とかの問題を よく間違ってるんかもしれん。
どういう練習が効果的やろか?!

Rについては、「ひとつの文書の中でまたは複数の文書間でちりばめられた情報を関連付けることができる」が弱いが、これは おそらくPart7のことやと思うねんけど、時間が足りなくて適当にマークしたのが10問弱あったから、それのせいや。次に弱いのは語彙。これは自覚症状あり。一番いいのは「文法」、これは意外やった。

●今後の勉強への反映

Lについて、タイマーを使って時間を計りながら模試をやっているので、これで自分にとって難しい問題に時間を捨てれるようになれば、総合的にはスコアアップするはず、、、と思っている。
あとは語彙、模試や問題集で出てきた知らない単語、覚えれてない単語を表にピックアップしていってるところ。で、これを印刷して、電車の中などで覚えていくつもり。