北山川 小谷川 沢登り

一緒に行った人:KJTNさん、TKDちゃん。
本日の写真と動画
納山祭が終わった、だけども だっけぇど 寒波が来たがな でもそんなの関係ねぇ!、そんなの関係ねぇ!、そんなの関係ねぇ。
滝壺に入りリセット。全てリセット。人生リセット?

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摺子谷

2007/10/28(日) 摺子谷の写真
雲一つない晴天のもと、二つの大滝を見れた。
登りルートの意見がまとまらず、隊が二分され、また、一人、「膝が抜けた」と動けなくなり、一時は どうなることかと思った。
が、20分ほどで膝は復活し、右又大滝の下で 分隊と再度合流できた。
下山は谷中左岸の仕事道。
思いのほか明瞭な道で きのこを収穫しながらでも1時間10分ほどで出合の道まで降りれた。.
きなりの湯の湯上りにマナミックスソフトを食す。ほろ苦さが少しあり、美味かった。

白川又川本流 取水堰堤~釜あり2m滝

・前夜(8/25土曜)
 22:30に なんとか仕事場の鍵を閉め、出ていく。80lのザックを持っていたが、同じ会社の人は それには よぉ突っ込めんかったみたい。
 KJTNさんは既に近くの東署前で待機している。1時間ぐらい待ってはったらしい。
 荷を置き、コンビニの便所に行ってから戻ってくると、既にYMGさんが到着している。
 矢田のtkdを拾って309経由で現地へ。上市のローソンにはYMGさん必携のバナナは置いてない。
 マラコマラ川林道 明芽谷ゲート前に着いたのは1時半頃やったかな。
 ビールを一缶あけ、テント張って寝る。空の星が綺麗やった。都会とは違う。結構 涼しいので風邪ひかんか心配。シュラフカバーに服はTシャツのみ。。。
・当日
 朝、少し肌寒かったが 風邪ひく程でもなかった。
 40mぐらいあるかと思われる長い淵の泳ぎ、あと少しで立ち込めるというところで足が滑ってしまい、その後、復活できず、押し戻され、途中でヘバって 後から追いついてきたtkd氏にしがみついて休んだ。その後6mほど、tkd氏に紐付きで行ってもらい、その紐を引きながら なんとか前に進む。
 その後、YMGさんの足がつる。「今日は もう無理」とか弱気なこと言ってる。バナナ食ってへんからかな?!「核心は寒いので、ここで休んどいて。核心を通りぬける段取りが出来たら また呼びに来る」と言い残し YMGさんを置いて 核心の2m滝へ向かう。
 最初、前に打ったボルトを利用して、水際にハーケンを打ち込んで進もうとするが とりつけず、釜の左岸壁直上ルートにトライ。
 ボールナッツやナッツを使ってエイドで登っていく。静的とはいえ、ナッツに体重をかけるのは精神的にプレッシャーがある。腕が疲れてくるとKJTNさんと交代しながら登る。tkd氏は拒否ってたが、一度だけ登ってみてもらう。tkd氏は一番上の あぶみをつけたカムを外してしもた。登る前に あんなに「手前に引っ張ったらアカン。真下に引かな あかん。」と言ってたのに、引きまくってたので、下から「手前に引くな」っちゅうてんのに言うことを聞かず、結局 はずして降りてきた。振り出しに戻る。。。
 KJTNさんは あと少しでテラスというところで「気持ちが負けてる」とか言うて、戻ってきた。そこで頑張ってたらtkd氏にカムを外されることもなかったのに。。。
 カムが外れたせいで精神的に かなり落ち込んだが、なんとか気を取り直し、ボーっと見てるtkd氏を尻目に頑張り、テラスまで這い上がる!!!
やったね。
が、そのテラスは上部がガブっており、そこから先に登るには ボルトでも打たないと。。。無理かも。上流側にトラバースしようにも、岩が外傾してるので やっぱりボルト打たんと無理かも。テラスまではボルトなしで、ハーケン、カム、ナッツでオッケーやったけど ここから先は それでは厳しい。
んーーー、やはり水際をボルト打ちでトラバるのが現実的か。。。
既に15時を回っていたし、これ以上は無理と判断。
tkd氏とKJTNさんに「これ以上 先へは進めんけど、上あがるだけ上がってきてみる?」と聞くと tkd氏が登ろうとしてきた。
が、「登られへーん。」とのことで、KJTNさんも「もうええわ」てな感じで、ハーケン一枚、シュリンゲ一本を残置して、ハーケンやカム・ナッツを回収しながら降りた。皆が回収しながら上がってきてくれたら、残置せずにダイブで降りれてんけどなーーー。。。ま、しゃーないか。
 YMGさんを待たせてたところに戻ったのは結局15時半頃。
 そこにはYMGさんの姿はなく、その代わりに岩で止めた地形図が置いてある。地形図には小さい穴が何十個か開いてる。穴で字を書いてるのだった。「ピストン」と読み取れた。あぁ、「ピストンで先に帰ってますよ」ってことやな。長いこと待たせてしもて すんません。
 林道に上がると、また穴の開いた紙があり、「車へ」。
 KJTNさん、tkd氏と「車のとこに戻っても、車はなくて、”温泉へ”とか”明石へ”とか書いてあるんちゃうか」とビビった。
 長い林道の歩きでは なぜかしら、一人エッ○の方法論について盛り上がったのだった。KJTNさんのオススメはト○トを用いる方法。tkd氏は帰ったら早速 試してみる。とのことやった。人肌に温めるのがポイントらしい。
今回は準備不足、俺含め、メンバーの技量不足やなと思った。
・準備不足
 ギア類、、、KJTNさんにフレンズ類を持ってきてもらえるよう確認しておくべきやった。登攀系の時は いつも持ってきてはったから 言わんでも持ってきはるやろと勝手に思い込んでた俺のミス。思い返せば登攀系かどうかも よく伝えれてなかった。
 朝の出発時間、、、時間のことを考えれば、もう少し早く起きて、明るくなるとともに堰堤へ降りる階段を降りだすぐらいで行ったほうが良かったか。。。
・技量不足/体調悪し
 皆、最近、そんなにハーケン打ったりボルト打ったりしながらの遡行はしていない。いきなり来ても、段取り悪し。。。
 俺も、1ヶ月前に超癒し渓の沢に行ったきり。
 メタボリックで体重は以前より5kg以上 増え、おなかもポッコリ。脂ギッシュ。普段 呑み過ぎで内臓脂肪アップか!?
・その他
 身体が冷えるのが人よりも比較的早いYMGさん。水の冷たいところで泳ぐ遊びに一緒に行くなら 現状以上の保温装備が必要か。。。もしかしたらウェットスーツがピッタリやないんかな!?
・最後
帰りに上市ローソンの たこ焼き屋横に出来た食堂に寄る。
そこで、KJTNさんの携帯にOTBさんからメールが入る。俺らと同じ沢の会のYTさんが白山カラスノ谷で滑落事故とのこと。しかも亡くなりはったとのことで、皆、それまでのノンビリムードは吹っ飛び、ものすご驚いたのだった。YTさんとは秋以降、イブキグラや他 色々 一緒に行こうと玉造の居酒屋で話し合っとってんけど。。。
あの世では毎日 沢三昧やろか?!?!なんにしろ時間は巻き戻せない。

大黒構谷 林道より上側

6/16(土)
20時前に仕事場を脱出。
東署の前でY口さんに拾てもらう。
外環大東びっくりドンキーでチーズバーグディッシュやら何やらかんやらを喰う。
久々の びくドンや。懐かしい味。「日本はエエのぉ。」
阪奈道路ではY口さんが絶妙なコーナリング。ニキ・ラウダも びっくり。
21:45頃 tkd氏の職場に着き、買出しをする。わらび餅を見て 懐かしくなり思わず買ぉてまう。100円也。
レジに並んでる時、tkd氏は謎のオッサンと情報交換をしている。
一路、R169へ向かう。ピューっと斜めに走って、その後 薬師町→鹿路トンネル→河原屋 と通ってサンクスでビールゲット。その後、一目散に明芽谷ゲート前へ。R169を運転してると「日本に帰ってきてるんやなぁ」という実感が ようやく湧いてきた。
ゲート前では星が凄くクッキリ見えた。他に車は止まってなかった。
6/17(日)
4時頃か、釣師がドヤドヤやってくる。バイクも2台ぐらい来たか。うるさいなぁ。
「すんませーん」とかテントの外から声かけられるが眠た過ぎるのでムッシんぐ。
それにしても釣師は朝早いなぁ。
ウトウトしてると次はtkd氏が「へろー」と起こしに来た。
夜は あんなに星が見えてたのに、明るくなった今は雲が出ている。
朝食を終え、5時半に歩き始める。
2時間弱 歩いて ようやく大黒構谷出合着。
以前は おとろしく崩壊していた林道は かなり修復されていて、新しいアスファルトが目立つ。
滝は結構たくさんあり、迫力もあった。樋上さんの本に遡行図が出てるのは知っていたが、全く覚えていなかったので、予想外に楽しめてよかった。変化に富んだところだと思うが、いわゆるゴルジュの地形は少ないというか、それほど切れ込んでる地形ではなかった。
水は結構ちべたく、あまり泳いだりする気にはなれなかった。
それでも ちょっと泳いでんけど。。。
大きな滝を左から巻いた時、途中、やたらとでかい蛇が居た。動かなかったが、怖かったぇ。
標高1200mあたりまで遡行し、昼食を摂ってから 下山にとりかかる。北側の沢を詰めて、広い尾根に出、そこから1400m付近まで尾根を辿ってから 東向きの尾根を降りた。黄色やピンクのテープが結構ついていた。また、酒壜もよーけ落ちてた。が、ひめしゃがの林は立派やった。いい雰囲気の場所や。こんなところに住めたらどうやろか。
だが、Y口さんはサルスベリと思っていたらしい。
尾根を辿るのに苦労するかと思っていたが、そうでもなかった。が。途中から小雨がパラつきだした。
地図上には載ってない林道支線にポツンと出てきた。林道までは、立派なソマみちがついていた。林道支線をそのまま辿ると遠回りになりそうだったので、ソマ道を探して辿り、林道本線に出た。
またまた2時間の林道歩き。tkd氏は何度も石ころに躓いてこけていた。
駐車地の釣師の車は全く無くなっていた。
上北山村薬師湯で まったりしてから帰途につく。
ときはま線沿いの函館市場で1時間弱も待ってから、炙りトロサーモンにありつく。うまい!

沢歩き? Ba Vi の Ao Vua

昨日の朝は晴れていた。
なので、山に向かうことにした。
タクシーに頼むか どうするか。
バスでいけるとこまで行ってからタクシー乗ってもいいけど、時間かかるし、そのバスの終点のところでタクシーを捕まえることが出来るかどうかも分からない。タクシーならハノイ市内のほうが捕まえ易いはず…。
前夜 遊んでもらった人に お礼のSMSを入れていた。ついでに「明日は晴れたらBaViへタクシーで行ってみる」と送っていた。
タクシーどうしようかなと考えてる間に、SMSの返事が来た。
ベトナム語なので よく分からないが、「BaViへ一緒にバイクで行こう」というような内容や。送り主はThaoさんの お兄さんであるBaoさん。
一応、電話してみる。
「うちまでタクシーで来い。昨日 来たやろ?その後、バイクで行こう」というようなことを話してるようや。
「とりあえず、gủi đia chỉ cho tôi(住所をSMSで送ってくれ)」と話した。
通じてたみたいで、まもなく SMSで住所らしきものが届いた。
これを紙に写す。でも番地らしきものは書いてないねんけど…。
大急ぎで用意を終え、といっても、水と食料だけやけど。
丁度9時頃に家を出る。
xe omで行ったほうが安いかなーと思い、家の下のTien loi martの前に居たxe omのオッチャンに紙を見せてみる。
「Bao nhieu tìen」と訊くが、「遠いし、ちょっと行ってみな分からんわー」みたいな返事。着いてから高い料金請求されるのも困るんで「俺、昨日、行ったし。多分45分で着くで。」と言うと、「nam muoi nghin(50000đong)」と言う。交渉成立で後ろに跨る。
一応、出だしはおかしな方向には進まず、ちゃんと行っている。でも、途中で心配になってきたのか、道を訊いている。こっちも心配なので、曲がるところは こっち!と指示する。運良く昨日と同じ道に来れたようや。そこでThaoさんから電話が入る。通りの名前の看板を読んで、今、xe omで向かってる と報告。間もなく川沿いの堤防みたいなところの道に出て 一安心。が、ここからは殆ど同じような景色が続くし、通り過ぎてしまうと分からないので、気が抜けない。
xe omのオッチャンの不安解消のため、「あと15分ぐらい」と言う。予想はあたって川岸を大体15分 走ると、昨日きた覚えのある建物に着く。でも誰も人が居ない。ありり…、間違えたか、それとも、騙されたか…。xe omに「xin cho mot chut(ちょっと待って下さい)」と言って 家を覗きに入る。2分ほどして人が出てきた。良かった。
で、xe omに「はい 5万ドン」と渡そうとすると、「xa hơn」と言う。おもてたより遠いがな みたいな感じらしい。で、8万ドン請求しようとしてきたので、「Anh nói là nam muoi. nam muoi la nam muoi.」(おっさん、5万ドンゆうたやん。5万ドンは5万ドン。」と言う。と、諦めた様子で帰っていった。
Thaoさんのお父さんが出てきて、仏壇みたいなのがある部屋に案内してくれる。さて、今日はBa Viに行けるのか。半分 諦めモード。なんか食べろ食べろみたいに言うてきはるので、「Tôi múoi ăn sáng」(食べたばっかしですねわ)と言って、なんとか回避。しばらくして、Thaoさんが準備できた様子で出てきた。Baoさんとか他の兄弟は今日は見えない。いずこへ?ってことはThaoさんと二人で行くの?!と思ったら、同行者が もう一人、ちっちゃい女の子、4歳くらいに見える。名前はUengちゃんらしい。で、バイク3ケツして西へ向かう。
まず、Uengちゃんを家に返しに行くが、その家には誰も居らず、一緒に行くことになる。バイクで走りながら話を聞いてると、BaViにはThaiさんが居て、その人も一緒に山に登るらしい。Thaiさんと言えば、俺が よくSMSをもらってる人や。でも、名前と顔は一致していない。Son Tayに出たところで、道を訊くが その人、まちごうてて、少し行ってから また引き返したりする。ほんまに着くんかな。
しばらく道なりにブィーンと走っていくと、BaViって街に着いたみたい。小さい街。でもって、山なんか どこにも見えへんどー!!!
Thaoさんも「Ba Viに山は無い」とか言ってる。えーーーーーーーーーーーーーー。「Phét!(嘘つき)」と言うが、「Ba Vi o đay.Anh đa đi bao giơ chưa?」(BaViはココ。あなた、BaViに行ったことがあるんですか?)みたいなことを言ってくる。えーーーー。
で、少し走ると、なんかワーワー言ってる。見覚えのある顔。あー、この人がThaiさんか。よく、Datさんの家で酒のんで話 してた お兄さんや。一緒に行ってくれるなら心強い。
その後は まずThaiさんの実家に寄る。ここで昼飯を食う。その後、BaViの山へ。とはいっても、この実家からも山は見えない。Thaiさんちは田んぼをようけ持ってる。すごい広い。今は水が少ないけど5月や6月には水が一杯になるらしい。昼時から やたらと酒を勧めてくる。こちらのお父さんもお母さんも酒好きで よー飲んでる。ここのお母さんは「あんた ええガタイしとるなー」みたいなこと言いながら やたらと上腕や背中を触ってくる。うへー。参るわ。
そうそうに食べ終わる。Thaiさんの弟さんと その友達も一緒に行くみたい。結局、7人や。団体行動やなー。
バイクで畦道みたいな赤土の道を走っていく。牛とかが通せんぼしてたりして、のんびりしか走れない。Thaiさんに どれぐらいあんの?と訊くと10kmと言う。ほんまかなー。まだ山は見えない。
しばらく走ってると…、湖が見えてきた。広い湖。水は あまり綺麗やないが、Thaiさんによると5月や6月には水が増えて もう少し綺麗らしい。で、少しいくと…、山が見えてきた。感動!結構 高いような気がする。金剛山と一緒ぐらいかな。わー。久々の山や。
しばらくいくと、公園みたいなところに着く。自然公園というんやろか。で、旗とかに「Ao Vua」って書いたある。なんかこれ、ベトナムスケッチか何かのホームページで見たことあるような…。
バイクを置き、歩き始める。前に会ったハノイのアウトドアガイドの人は標高800mまで車で行けるとかって言うてたけど、この入り口のところは違うみたい。ま、えっか、っと思ってついていく。
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Thueちゃんはイケイケで特攻隊長やった。こんなことなら沢靴で来ればよかった。トレッキングのつもりで軽登山靴みたいなので来たもんやから、濡れた岩が めちゃ滑る。久々に濡れた岩を登って遊んだ。
Thueちゃんと俺以外は 皆、ちゃんとしたコースのところを登っていった。どっか20m弱の滝のところまで行って、「ここで終わり」と言われ、それでも 少し進むと、「危ない危ない。あかんあかん」とオガられて、仕方なしに帰った。
結局のところ標高差100mぐらい遊んだんかな。200mは無いな。蛭は見かけなかった。虎も蛇も見かけなかった。猿とか鳥の鳴き声がしていた。皆、猿の声を真似たりして、その後の猿の反応を楽しんでいる。
ここら、日本で例えていうなら、比良か それとも武田尾の大峰山の沢のような感じかな。歩いたのは1時間か1時間半か。2時間も遊んでいない。それでも、久々の山歩き そして、ちょびっとの沢歩きと水浴びは とても貴重なモノに感じた。
帰り、バイクで曲がる時にコケて 服が土だらけになった。でも、皆、怪我なくてよかった。スピードがゆっくりやったから良かった。なんか知らんニイチャンが寄ってきて、大丈夫かみたいな感じで言ってくれてた。uengちゃんを家に戻して、Thaoさんの実家へ。
実家では皆、家の庭で涼んでいて、家族勢揃い。
晩飯で鍋を ごちそうになり、3回ぐらい歌わされて、でもって、寝かしてもろた。寝しな 子供らに色々遊ばれてしもた。こっちのベトナムの独楽は 凄く回しにくかった。
朝は また朝飯をごちそうになってから、散々 あれ食えこれ食え攻撃を受けて「no roi」(腹いっぱい)でかわした後、ThaoさんにHaNoi行きのバスのあるところまで送ってもらった。帰り道の途中 Troi mua。mua roi(雨 降ってきた)。
言葉が あまり分からないとはいえ、たくさんの人に囲まれて過ごした後、自分一人の家に帰ると(朝帰り?!)、随分 寂しく感じる。
昼飯は未だ残ってるカレーを食う。
トマト3個 残ってた内、一つは痛んでたので ほった。
明日からは仕事やな…。
今日は 電子辞書(英語⇔ベトナム語)を買いに行ってみよう。